日々の生活で、思いついた事の、徒然日記です。

真空管式電子計算機

真空管式電子計算機

パソコンの前身と言えば、電子計算機いわゆるコンピューターですね。
単なる足し算・引き算をする程度でも、大きな部屋に電気的にオン・オフをする真空管があり、熱と寿命の短さで故障との戦いであったようです。
1994年米国の開発中の真空管式電子計算機

そして革命的な半導体素子トランジスタが開発され次いで集積回路・ICが開発され、一気に進化しました。たった半世紀・50年の出来事です。
今ではコンピュータと言えば、通常大型の計算機を言うのでしょうか?。












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